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[赤江珠緒]の学歴とは!?コロナ感染の心がけ(準備)について

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こんにちは。

今回はフリーアナウンサーの【赤江珠緒】さんについて調べていこうと思います。

 

アナウンサーといえば、ニュース番組やバラエティ番組の顔とも言える存在ですよね。

 

そんなアナウンサーとして活躍されている彼女の学歴やコロナ感染に対する心がけ(準備)に関してリサーチしてみました。

 

さっそく見ていくことにしましょう。

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赤江珠緒の学歴・プロフィール

出典:https://kimagure-diary.com/archives/2738

名前:赤江珠緒(あかえ たまお)

生年月日:1975年1月9日

出身:兵庫県明石市

身長:160cm

血液型:B型

職業:フリーアナウンサー、司会者、タレント

赤江さんは、元朝日放送所属で現在フリーアナウンサーとして活躍されています。

 

年齢は2020年現在45歳ですが、とてもお若く美しい女性としても知られています。

 

彼女がアナウンサーとして入社したのは1997年。

朝日放送入社した赤江さんの同期には“高野直子”さんや“橋詰優子”さんなどがいらっしゃいます。

 

そんな彼女は2003年からテレビ朝日の「スーパーモーニング」の司会を担当し、そこから人気アナウンサーとしての地位を確立していくことになります。

 

2007年3月に朝日放送を退社して、フリーアナウンサーになります。

 

その後、同年4月から「スーパーモーニング」に出演。

 

スーパーモーニングは1993年から2011年にかけて放送された人気の情報番組で、それに長期間出演している彼女の人気の程がみて伺えます。

 

その後は、タレントとしても活躍された赤江さん。

 

人気番組「関ジャニの仕分け∞」や「ネプリーグ」、「ミラクル9」などに出演した経験を持ちます。

 

アナウンサーとしても、タレントとしても魅力的な人物だったことが分かりますよね。

 

そんな彼女の気になる学歴についても調べてみました。

 

出典:https://ja.wikipedia.org/wiki/

赤江さんは地元の兵庫県立明石高等学校卒業後、神戸女学院大学

へ進学。

 

偏差値は全国平均の50前後ですが、多くの知識や経験ができるという点で全国の学生から人気を集めている大学のひとつです。

 

尚、大学の同級生には関西テレビアナウンサーの杉本なつみさんがいらっしゃるとの事です。

 

学ぶ環境も良かった事で、彼女は教養も高く素敵な人物となっていたのかも知れませんね。

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赤江珠緒がコロナで入院!?

出典:https://stonefree130.com/akaetamao-husband/

そんな赤江珠緒さんですが、この度、新型コロナウイルス感染後、肺炎で入院された事がわかりました。

 

新型コロナウイルスの感染を公表した、フリーアナウンサー赤江珠緒(45)が29日、パーソナリティーを務めるTBSラジオ「赤江珠緒たまむすび」(月~金曜午後1時)にメッセージを寄せた。その中で、発症11日目の25日に肺炎と診断され、入院したと明らかにした。 【写真】ピエール瀧と「たまむすび」で共演の赤江アナ号泣 赤江は「15日に発症してから連日、37・5度くらいの熱が続いています、当初は味覚障害、多少の胸の痛み、せきはあったもののエックス線検査で肺炎の症状も見られず、血液検査のさほど悪い数字ではない軽症という診断。娘がいることもあり自宅療養を続けていました。寒さやだるさはあり、解熱剤でしのいでいました。解熱剤を飲むと幸い、平熱に戻るので、娘と平常生活を送るため解熱剤は欠かせない」と感染当初の症状を報告した。その上で「娘と2人で10日ほど家で過ごしましたが、医師の勧めで改めてのエックス線検査と血液検査を受けた結果、肺炎を起こしているということで、即、入院とのことで11日目から入院。今は入院して症状は落ち着いていますが、あのままにしていたらと思うと、少し怖いです」と説明した。

出典:https://news.yahoo.co.jp/articles/

今月15日に発症してから11日目にして入院。

当初は肺炎の症状が見られなかったとの事でしたが、再度検査を受け肺炎と診断された赤江さん。

 

現在、多くの情報が飛び交っていますので、どれを信用すれば良いのかという事がわかりにく状況になっているのも確かです。

 

今回は検査を再度行い、ひどくなる前に見つかって本当に良かったと思います。

 

小さいお子さんや、ご家族様の事もありますので、これからも少しでも早く回復される事を祈っております。

 

赤江珠緒が心がけていた事とは!?

出典:https://www.toonippo.co.jp/articles/-/340939

赤江さんは、今月16日、「報道ステーション」の総合演出をされている旦那さんがコロナウイルスへの感染が発覚したとき、以下のような心がけ(準備)を提案されています。

 

(1)2週間分の隔離生活の用意をスーツケースなどにある程度まとめておく。発熱してからだと、慌てます。その中で意外に忘れがちな入院グッズは、サンダル、シャンプー、リンス、洗顔料、ドライヤー、冷却できるものもあればオススメとのことです。夫は上記のものをすべて忘れていたので、Amazonで取り寄せたそうです。

(2)もっと事前にできることとしては、家を少しでも片付けて、できるだけスペースを作っておくことをオススメします。自宅での対応には限界がありますが、家庭内の動線がわかりやすくなりますし、消毒していく箇所も多少片付いているとやりやすいです。あと、何より体調に異変のない家族の運動スペースにもなるかと思います。

(3)玄関前に食品など、必要なものを届けてくれる存在の確認。ネットを駆使して出前できるお店をチェックしたり、友人・近所付き合いの声掛けも必要かと思います。私も実際まったく出られないので、マネージャーや友人にドアノブの前に置いていってもらう“笠地蔵方式”をとっています。

(4)同時にほかの病気や怪我になっても簡単に出られないので、置き薬。もうされているかもしれませんが、持病のある方は処方箋を事前に発行してもらって、他の人に頼める状態にするのも必要だなと思いました。それでも万が一の怪我の時に、専用救急車も拡充されているのだろうか、なんてことも考えました。

(5)我が家の場合は親が共倒れになった場合、子供の面倒は誰が見るのかという問題があります。ともに陽性だった場合、母子ともに同室だそうですが、40度近い熱の上がり下がりでオムツを変えたり、具合が悪くなく遊び回りたい、まだ病気のことなど理解できない子供と同室で療養できるのだろうか。これに関しては情報もなく、まだ解決策も思いついていません。夫と私の発症のピークがせめてずれることを願うばかりです。

(6)そして病と戦う上でもう一点気になっていることが、PCR検査で陰性、回復の状況がしっかり確認されれば今度はその人が社会に戻って、社会を回していけるというような世間の理解がどの程度あるのだろうかということです。ウイルスを警戒してきちんと恐れて感染者を増やさないと同時に、ウイルスとある程度共存していく社会の理性が育まれなければ、この病との戦いはますます厳しくなってしまう気がしてなりません。コロナを忌み嫌うあまり、この病の本来の致死力以上の怖さを、この病に与えてしまってはいけないのでは。そんな事を考えました。

出典:https://www.toonippo.co.jp/articles/-/340939

赤江さんの考えは具体的で尚且、分かりやすい内容だと感じました。

 

どうすれば良いのかをイメージしやすい内容になっています。

 

今できる事と、今後のコロナウイルスに対しての考え方なども非常に参考になると思います。

 

一人ひとりが今できる事をやっていく事が大切だと、改めて気づかせて頂きました。

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?

 

今回は「[赤江珠緒]の学歴とは!?コロナ感染の心がけ(準備)について」」と題してお話させて頂きました。

 

赤江珠緒さんの事を少しでも分かって頂けましたでしょうか。

 

これからも、コロナウイルスとの戦いは続いていきます。

 

彼女が残してくれた貴重な体験も参考にさせて頂きながら、これらからも生活していこうと思います。

 

最後までご覧いただきありがとうございました。

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